ワークマンのヒーターベストUSB化で1日長持ち!好きなモバイルバッテリーを使用可能

ワークマンのヒーターベスト(空調服)は専用バッテリーが必要なんですが、容量が少なかったり、入手が難しかったりしますが、このUSB化する事で1日使う事が可能です。

USB化に使用するケーブルはヒーターベスト、空調服での相互性を確認されたものなので、安心して使えると思います。

ワークマンのヒーターベストのバッテリーをUSB化してみた!1日バッテリーが持つ!暖かさは変わる?デメリットは?など

動画の内容
0:00 動画の内容
0:24 ヒーターベストをUSB化する為の道具
0:58 実際にUSB化してみる
1:33 USB化したら暖かさは変わる?
2:28 USB化のメリット・デメリット

今回使用したAnkerのバッテリーは大容量でコンパクトな物で、ワークマンのヒーターベスト用バッテリーよりも、容量が約3倍多く、価格もケーブルを含めても1000円ほど安くなります。アンペア数がワークマンが最大8V(最低6V)で、Ankerは5Vとアンペア数が劣りますが、暖かさ自体はそこまで体感できませんでした。

USB化のメリット・デメリット

  • ワークマンバッテリー8Vと6V、Anker 5V、
  • これを使う事で専用バッテリーより長く使える、
  • ワークマン3300、Anker10000、約3倍
  • 価格ワークマン4900円、Anker約2800円 約2000円安い
  • ケーブル600円を考えてもワークマンより安い

そんないうほどのデメリットは無いかなと思います。